警備会社の防犯、録画機器の監視

毎日、ぼくは仕事を辞めることを考えていた。警察に憧れて、警備の仕事に就いたが、暗い施設を歩く事がかなり怖いのだ(-_-;)TVドラマの用に格好良く不審者を発見して、捕まえると結構考えが変わるかもしれないが、数ヶ月前に始めた俄か仕込みの武道では、そう格好良くいくはずが無い。だが、防犯カメラや録画機器のシステムには結構満足している。録画機器マニアの僕としては、かなりの満足いくシステムだ。防犯カメラのチャンネルを変えると各所の映像が見られ、ズーム機能も付いている。流石にPTZ機能は付いていないので、上下左右に動かす事は出来ない。

僕は休みの日も外に遊びに行くことはなかった。防犯カメラの勉強がしたかったので、色々調べてみる事に、休みなので、少しお酒を飲みながら、警備会社からもらった使えなくなった録画機器を分解してみてみる。構造は、結構勉強になるので楽しい。録画機なので、やはりビデオやDVDに近い構造になっているみたいだ!

毎日の外回りは辛いが、こう言う勉強があるから、警備会社をやめるに止められない。もう少し、武道の技を磨いて、不審者に対応できるようにしておこう。

警備会社の防犯カメラ 録画機器はやはりかなりのお金をかけている気がする。

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このページは、防犯が2010年6月17日 14:28に書いたブログ記事です。

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